2015年に「超DANCE@HERO GRAND FINAL」で優勝し、2017年から2019年にかけてダブルダッチの祭典「DOUBLE DUTCH CONTEST」で世界大会三連覇という偉業を達成。多くのメディアにも出演し、日本ダブルダッチ界をレペゼンし続けるプロダブルダッチチーム「REGSTYLE」。今年初開催となるJeepのアクションスポーツコンペティション「Jeep Real Games」の初代5種目とともにメンターに就任した「REGSTYLE」にとっての「Jeep」、そして「Real」という言葉に対する想いに迫る。

── Jeepのプロジェクトに携われるようになったことへの想い

KO-YA:「本当に嬉しいの一言です。Jeepに対してというか、Jeepへの憧れというのが元々あったので」

YUI:「アクションスポーツの一つとして、ダブルダッチを起用していただけたことが何より嬉しかったです」

KAI:「何をしたいかなって、今からワクワクが止まらない感じです」

── Jeepと一緒にやりたい、Jeepなら実現できると思っていること

YUI:「Jeepさんが持っている冒険だったりとか情熱だったり、本物、リアルという部分と、私たちのこのおもてなしが掛け合わさって、新しいものが生まれたらいいなと思っています」

KEITA:「俺らが届けたいHappyを届けたい俺らを届けてくれる車はJeepですみたいな、そういうHappyを乗せてますみたいな。そんなんで色んな所に行きたいなって思ったりしています」

── Jeepが常に通じて掲げる「Real」という言葉に対する自身の想い

KENGO:「パフォーマンスをする人間なんで、自分の伝えたい想いとか教えたいこと、こういうことをやっているよというのを直接見てもらうことが、自分のリアルだと思っているんで」

KO-YA:「仲間という部分はすごく大事にしているので、自分たちが大事にしているリアルな気持ちの部分を届けられたらなという想いがあります」

KAI:「僕らなりのリアルって仲間と一緒に2本のロープを通じて、色々なものを届けるところにあると思っていて」

YUI:「五感をフルに自分たちが感じて、それをアウトプットした時に、色々な感情がこっちにも生まれるし、みなさんにも与えることができるのかなと思っていて」

KEITA:「言葉にするのがちょっと難しいですけど、まあ、こんな感じが、俺のこんな感じが俺のリアルだなって思います」